AMF復活記念シンポジウム
期 日:平成23年10月28日(金)10:00-17:00
会 場:金沢工業大学虎ノ門キャンパス:東京都港区愛宕1-3-4 愛宕東洋ビル12F
アクセス:http://www.kanazawa-it.ac.jp/tokyo/map.htm
参加費:無料、但し会場の定員100名につき、予め事務局あて出席申し込みをお
薦めします(E-Mailのみ)。
席に余裕のある場合、予約無しでも参加可能。
出席予約 revivalsymp@gr.saitama-u.ac.jp
お問い合せ先 上記アドレスにてお問い合せ下さい
事務局:埼玉大学工学部 辻 俊明研究室
講演内容
○「アクアマリンふくしま」(AMF)の被災について 薦田 章(AMF事業部長)
○AMF復活のビジョン 安部義孝(AMF館長)
○シーラカンス旗艦Project 岩田雅光(AMF生物多様性プロジェクト担当)
○海外からのメッセージ・・・
○総論:シーラカンス旗艦Projectへの期待 熊本水ョ(京都大学)
○シーラカンス胸鰭解剖所見が語る 三宅 力(慈恵医大)
〜運動制御Key animalたるの根拠〜
○シーラカンス遊泳動作解析が訴える 佐藤隆一(金沢工大)
〜単純化した聖者の知恵〜
○上陸劇を演出した時間軸、空間軸変換 辻 俊明(埼玉大)
〜命がけのマトリックス計算〜
○シーラカンスに導かれて 河合宏之(金沢工大)
〜羽ばたくシミュレーション発想〜
○オープンループ制御への挑戦 I&II
I:〜ロボットアームにおける安定性の追求〜 佐野圭祐(金沢工大)
II:〜二関節筋が被災地を救う〜
岡田知大・近藤展史(金沢工大)
○ AMFは夢舞台を約束する 大西公平(慶應義塾大)
〜生体の機能特性を工学的実現する際の問題点の解決とその先の展望〜
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